普段使う分野が限られているし、旧OS用のものだが一応一通り紹介。もうサポートの終わったものもあるし、今後消えていくものもあるだろうがOSが開発終了している以上やむを得ない。作者のかたがたに感謝。
開発続行していてしかも68kバージョンまでサポートしてくれている神のようなWebブラウザ。EpicはPPCだが、68KをサポートしてくれているうちはClassic版のサポートが切られることはなかろうということで。おまけにOSX版もあるってんだから作者のアレクサンダー・クラウス氏には頭が下がる。
2.9.5だかそれくらいでタブブラウザ化し、使い勝手は大幅にアップした。当初機敏といわれたレスポンスの速さは実装が充実してくるにしたがって失われつつあるが、それと引き換えても多機能で軽いことは間違いない。起動は一瞬だし、遅いのはレンダリングだけである(けっこう致命的か?)。
またユーザビリティの充実ぶりはなかなか目を見張るものがある。カスタマイズ可能な外観、広告や画像のフィルタリング、自称名の変更、スクリプトのフィルタリング、クッキーの編集、レジューム可能なダウンロードマネージャなど、使い込むほどに手になじむことだろう。
またHTMLの簡易文法チェック機能や、link要素によるナビゲーションのサポート、accesskey属性によるジャンプのサポート(なんとキーコンビネーションの必要がない)など、Web管理者的にも見逃せない機能が満載。これでスタイルシートとスクリプトの実装がもうちょっとなんとかなれば(ついでにレンダリングが派手に速くなれば)すぐに天下が取れることと思う。
追加:2005年6月、3.0bリリース。スタイルシートの実装が素晴らしいことになっている。スタイルシートやXHTMLのエラーリポートもしてくれる。日本語のメールも一応送れるようだ。ただし全体的にかなりもっさりしてしまった。それでも旧機種で使う分にはMozillaよりよほど速い。
バージョン5.17でMac版は開発終了。OSX版はバージョン5.23。バグフィクス版くらいはでるかもしれないが、ともかく終わってしまった。ちなみに個人的に評価は高い。なんだかんだ言っても未だに一番信頼がおける。スタイルシートの実装状況もそれほど悪くない。昔のバージョンは機能拡張をびしばし放り込んでくれたので印象よくなかったが、バージョン5に関してはそういうことはない(5.0だと普通にインストールするとやっぱりいっぱい放り込んでくれます)。
別にOSのメモリに常駐するわけじゃなく、アプリケーションから読み込んでいるので気にしなくても問題無いし。問題といえば、日付が変わるタイミングで履歴のチェックをするので履歴保存件数が多いとそっちに夢中になって帰ってこなくなることがある。シンデレラフリーズとかドラマチックな言い方をされていたが、辛抱強く待ってればたいていは帰ってきてくれる。
速い。まじで速い。初期のiCab以上である。ただしレイアウトは崩れるし、読めないページも多いのだが。
イメージも読み込めるテキストベースのWebブラウザ(なんか矛盾してる気もするが)として割り切れば実に爽快に読み飛ばせる。ブロードバンド環境になって初めて彼の真の姿を知った。これだけ速いものが何故にあれほど遅くなってしまったのかわからんが、無闇に速い。読めないページも多いのだが。
一応メールもニュースもFTPもできるはず。しつこいようだが本気で速い。Gekkoのレンダリングの速さなんぞこれを体験してしまうと亀である。読めないページも多いのだが。あとメモリ管理がへたくそなのかよく落ちる。まあ御愛嬌だ。
navigaterである。MailやComposerがついてない分軽い。ちなみにわたしはCommunicaterの灯台アイコンよりNavigaterの操舵輪のほうが100倍好きだ。操舵輪かっこいい。ちなみにうちのページはCSS有効にすると多分落ちる。というか、今は確認してないのだが、きっと落ちる。うちで落ちなくてもよそでびしばし落ちること請け合いなので切っておいたほうがいい。
コミュニケーターの最新バージョン。なぜか細々とアップデートしていたが、機能追加とかではなくおそらくバグつぶし。でも相変わらずCSSは無残なレンダリングしかしてくれない。げっぷも相変わらず。余談だがわたしはWebページをComposerで創り始めた。性能はともかく御手軽であることだけは間違いない。当時はNetscapeCommunicaterとクラリスワークスで全てが賄えるんじゃないかという変な野望を持ってたりした。
一応このページはCSSを有効にしたNetscapeCommunicaterでもそれなりのレイアウトを保つようには造っていたが、バージョンによっては落ちるかも知れん。というか今は落ちなくても将来落ちるかも知れんしレイアウトが崩れるかも知れない。使っている人はJavaScript も含めて切っておいたほうが良い。というか旧Netscape系のCSS絡みのバグは根深く惨いので切っておかないと使用に耐えないかも。
Mozillaである。ちなみにOS9でかろうじてMozilla1.3とNetscape7.02が使える。旧OSのサポートはここで終わるだろう。一応Geckoブラウザも試しておかないとWebMaster的にはまずいかなという程度の理由でインストールしてあった。のだが、OS9.1で起動し直さなければいけないので滅多に使わないな。
確かに仕様に忠実で素早いレンダリングをしてくれるのだが、いかんせん挙動がにぶい。これだけ重いソフトというのは他にはOSXくらいしか知らない。エミュレータ上のWindowsよりは若干ましか。レンダリングの速さを描画のとろさが殺している感じ。世間で速いといわれているのがまったく体感できない。ぷんすか。まあわたしのマシンもへぼいのだが。
テキストベースのWebブラウザ。一応Mac版のLynxも存在するが、曲がりなりにも使い物になるのはこちら。といってもユーザーインターフェイスがへぼへぼでフォントを変えたりブックマークを作ったりするのにリソースファイルをいじらないといけなかったり、日本語通すためにプロキシかまさないといけなかったり、けっこう取っつきにくい。
ダイアルアップでモデムでWebに繋いでいたころは最速だと思っていたが、ブロードバンドになってファイル容量がボトルネックでなくなると、実は遅いということが分かってしまった。それでもSimpleText でWebをみているかのような外観は個人的に結構魅力的。うちのサイトはこのブラウザでクールに表示されないからという理由だけでIMG要素を使ってなかったりする。
↑と思っていたがずいぶん古いバージョンを使っていたらしい。バージョン番号の上2桁が変わらないもんだから気付かなんだ。アホや。1.0b14は見た目こそ変わらないものの分かる程度には早くなっている。おまけに推奨メモリこそ増えているもののなんとプログラムサイズが10パーセント以上減っている。やはりただものではない。
Appleが開発したOpenDocベースのインターネット統合クライアント。当時の競合はNetscape3だが、けっこういい勝負。メーラーに関しては間違いなく勝っている。使いやすい。あと検索がなかなか速い。OpenDocの開発中止に伴い消えてしまったが、実はOSのバージョンが上がるにつれて安定性も向上しており、OS9.1上で使うCyberDogが一番安定稼働してくれたり。うしいぬのアイコンが可愛い。うしいぬの癖にごろ合わせで柴犬と呼ばれたりする。
2000年問題に対応させる必要があって(メールを送らないなら問題なかろうが)、パッチをどこかで公開していたんだけども見当たらない。
Macをプロキシサーバに仕立て上げる。プロキシサーバというか、日本語ゲートウェイサーバなのだが、何が嬉しいかというと、Wannabeとかそのままでは日本語が読めないのだが、これを通すことによってJISだろうがEUC-JPだろうがしっかり表示させることが出来るようになる。
初期のiCabにもこれは必須だったし、OS7.6.1以前の環境では未だに必須。黎明期のブラウザ(Mosaicとか)をどこかで見つけてしまって試そうかというときにも重宝する。
昔は名古屋工業大学のサーバに置いてあったが、今はどこをさがしても見つからない。どうしてくれよう。
古くからある定番FTPクライアント。解説の必要がないくらい。インターフェイスが古くさいとかいう話はあるが、何しろこの軽さは素晴らしい。アナログモデムで接続してたりすると転送にそれなりに時間がかかるのだが、それを感じさせない機敏なレスポンスが気持いい。
OS9.1ならNetworkBrowserで、OS8.1でもCyberDogやNetscapeでファイル転送はできるのだが、パーミッションまで設定できるものとなるとシェアウェアに頼るしかない。ちなみに本家の英語版Fetchは学生に限り無料で使わせてくれる。うちで使っているのはインターネットスタータキットに収録されていたやつ。
3.xだとテキストでも生データで送らないとなぜだか化けるので注意が必要。うちがたまに化けるのはきっとそのせい。
シンプルで軽快なメーラーと言ったら、これ以上のものをわたしは知らない。欲求メモリもわずかに512KB。常に起動させておいても不都合なく、定期的にメールを受け取る設定にして起動項目にいれておくと、もはやOSの一部であるかのような錯覚さえおぼえる。
欠点らしい欠点はメールの振り分けができないのと、BinHex以外のエンコードファイルを展開でいないこと。後者に関しては、これはこれで管理がらくちんだったりするのだが。一応シングルアカウントのメーラーだが、マルチアカウントもちょっと面倒な設定をする必要があるがなんとかなる。上記の欠点を除けばかなり高機能なメーラー。使い勝手もよい。これをデータベースソフトとして使う野望が割と昔からあるのだが、誰か開発してくれないかしらん。
バージョン1.6で開発終了。CyberDogのメーラー部分だけ切り取ったような外観。使いやすい。振り分けもできる。マルチアカウントもできる。シェアウェアのPostinoとかPostinoPalmaとかあったが、最初はClassicであまりにも必要十分以上だったりする。
機能や使い勝手ではではARENAに遅れをとり、軽さではMUSASHIにいまいち及ばなかった中途半端さが魅力(なぜ)。操作の分かりやすさとキュートな外観でファンを惹き付けた不思議な存在。個人的には牛テーマが全て。牛テーマでフルスクリーンにした時のバカっぷりは、はまると戻れぬ泥の沼。こんなテーマが最初からついてくるんだからただ者では無い。
システムクリニックという会社が作っていたが、開発終了に伴いOSX対応版をフリーで公開して残していくという太っ腹なベンダーだった。
わりと新しめのメーラーである。最初二千円のシェアウェアだったがいつの間にかフリーウェアになっていた。Eudoraが真っ当に真っ当に進化した感じ(別にEudora-Proがどうこういうわけじゃないけど)。Eudora-J組(なに)はものすごくスムースに移行できるはず。難しいことしようと思わなければマニュアル読まなくてもそのまま使える。68kでも大丈夫だし。
仮想メールボックスという概念はものすごく便利だと思う。というか振り分け機能があるなら新着メールや未読メールが抽出はサポートされてしかるべきだと思った。そうでないと振り分け機能は使いこなせないと思う。フィルタのアクションが若干弱い気がするけども、個人的には必要十分。
テキストエディタの定番。寡機能高性能のお手本のようなエディタである。軽くて高速。特に検索が高速というのは有名だが、確かに速い。他のエディタだとバルーン回りっぱなしで帰ってこなくなったりする1万件単位の検索・置換も10秒程度(体感)で見事に終わらせる。メモリせいぜい1MBくらいしか割り当ててないにもかかわらず。まあ滅多にそんな作業はしないけども。
複数ファイルの検索、というかボリューム検索もできるのでシャーロックのコンテンツ検索とか必要なかったり。索引作るまでもなく十分速い。テキストファイルをまとめてため込んでおけばいつでも探せるし、見つけたものは全て読み出して編集できる。素晴らしい。複数ファイルの置換ができないのが残念でならない。
軽いとか速いとか言うのは旧式マシンで使うときに真価を発揮する。G3マシンと603eとどっちの環境でも違和感なく使えるというのは凄いことだと思う。正式版の1.63と1.71がでているが、OS8.1などで使う場合1.7をどこかで見つけてくると若干便利。不具合が残っているらしいが、気にならない、というか気付かない。
高機能テキストエディタということで以前はシェアウェアだったが、今はフリ−で使える。良い時代になったものだ。
個人的に好きな機能はボックス型のキャレットを表示してくれること。これは目立つ。特に1400csを使っていたころは液晶の視認性の悪さも相まってキャレットを見失いがちだったが(なんせしっぽをつけないとマウスカーソルも見失ったり)これで一気に解消だ。もうOSレベルで実装して欲しい。しゃらに標準でHTMLタグを色分けしてくれる。スクリプトを使って文書処理ができる。
この手の機能はミミカキエディットがずっと柔軟に実装していてくれてるのだが、なにしろあちらはマシン環境がプアだといささか重い。この子もボリューム検索が出来る。出力はYooEditよりずっと気が利いていて分かりやすく親切だが、いかんせんメモリ食いまくるうえに遅いので用途を選ぶ。
おそらく旧OS上で日本語の通るテキストエディタとしては最強ではなかろうか。いや、最強はKing'sEditの売り文句だったのでゆずるとしても、このかゆいところに手が届く機能の充実ぶりと柔軟な拡張性は他の追随を許さないと思う。 OSX版も順調にリリースされているし、ユーザーの評価も軒並み高い。
要するにキーワードを色分け表示してくれるエディタなのだが、対応文字列をショートカットで入力してくれたり、FTP通してサーバ上のファイルを編集できたり、検索置換条件を覚えていてくれたり、行間の高さを設定できたり、慣れると便利この上ない。モードファイルやキーバインドを自分で設定できるので使い込むほどに手になじむことだろう。
コンテクストメニュー機能拡張を本気で使えるようにしてくれるコントロールパネル。ワンボタンマウスの性能を最大限に引きだす。2ボタンもホイールもいらないと負け惜しみでなく思わせてくれる逸品。(ホイールはやっぱりたまに欲しいが)
プレス一発でコンテクストメニューを引っ張り出す、だけでなくボリュームやフォルダをプレスすると中身を階層表示してくれる。ウィンドウ開く必要がない。いつでもどこでもだ。画面一杯にアプリのウィンドウを広げていてもメニューバーの空いた場所からちゃっかりアクセスできたりする。Finderに戻る必要すらない。ランチャーも必要なし。もはやFinderはこのユーティリティを中心に回したほうが使いやすいのではないかとさえ思わせる。
コマンド+tabで起動中のアプリケーションを切り替えるコントロールパネル。OS8.5以降だとこのショートカットはFinderが実装している。こちらはOS8.1以下で使えるほか、切り替えるプロセスをアイコン表示してくれるので分かりやすいし、選んでそのまま終了させたり隠したりすることもできる。OS8.5以降のショートカットとアプリケーションパレットを統合して使いやすくしたような感じ。
システムやアプリケーションが使うフォントを切り替えるコントロールパネルと機能拡張のセット。うちのOS9.1はなぜか英語版だったりするのでこれは必須。ヘタ字とかHamamatsuとか割り当てて悦に入ったりもできる。
恥ずかしい話だがGeneveをずっとイタリアのGenovaだと思い込んでいた。わはは。OSのフォント名もジェノバと読んでるし、このツールもジェノバツーオーサカと読んでる。いまだに。取説にはちゃんとジュネーブだと書いてあるのに。最初に間違って覚えちゃうと直らん。
Apple純正のリソースエディタ。一応クリエータを変える程度の使い方にとどめておいたほうが無難。StartupScreenを表示させたくてわざわざシステムファイルをこれで開いているようだと末期かも知れない。誰でも1回はやるとは思いますけども。システムのシェイプアップと称してこれでびしばしリソース削って、ちっちゃくなったけどまともに動かないとか。若かったと思う。実際。ついでにバカだった。
もちろんもっとクリエイティブな使い方も出来る。アイコンの図柄を創ったりとか、ドライブ設定で未サポートのドライブを読めるようにしてみたりとかMOまで読めるようにしてみたりとか、英語版のアプリケーションを日本語化したりとかその逆とか。何でもできるので、いとも簡単に元ファイルをぶっ壊せるのが欠点。バックアップをとろう。
Apple純正のディスクイメージ作成ユーティリティ。まあ説明の必要もないと思いますが。HDDの容量が無駄に増えた昨今、CD-ROMなんぞは最初にこれで読み込んでおいてあとはしまっとけばいい。いつでも呼び出せるし速い。オリジナルディスクを要求する辞書やらゲームやらもたいていは問題無い。使用許諾違反してるかどうかは各自の判断。
またバックアップをこれで圧縮してとっておくと必要なときに解凍するまでもなく呼び出せるので便利。あと空のディスクイメージを書き込み可でいくつか作って起動時にマウントするようにしておけばお手軽に疑似パーティションが作れる。何が嬉しいかというと一時ファイルを置いたりするときにディスクの断片化を抑えやすい。整理も楽だ。
サウンドプレイヤー兼変換ツール。たいていのファイルタイプは扱える。MP3プレイヤーもこれで十分。CDのリッピングも可能。昔はこれでリッピングしてこかこ〜だやなんかでえっちらエンコードしてた。
今はiTunes一発でCDからダイレクトにMP3に変換できたりする(こかこ〜だも今は直接エンコードできるが)。便利な時代になったものだ。なんだかんだ言っても結局プレイヤーはこれに落ち着く。多少メモリが少なくったって平気。OS7.6.1だって平気。
画像編集ツール。扱えるのはJPEGとPICTとPNGだっけ、GIFは駄目だっけ。まあわたしはGIFを全然使ってこなかったので一向に問題無し。ものすごく高機能だと思う。使いこなせやしない。このサイトで見えているかも知れない画像はみんなこれで編集した。この程度のロゴならお茶の子さいさいです。何も考えずにできる。
もっとかっちょええロゴも作る性能もあるのだが、まあ作ってません。ボタンも作れるが、作ってません。むう、高機能が泣いているか。フィルターとか適当にいじって遊んでみると、画像の処理という作業が結構な負荷をCPUにかけるのがわかる。
スコアエディタ。五線のウィンドウがずばっと表示されてそれに音符を書き込んでいくとその通りに印刷され、その通りに音を出してくれる。これは感動だった。初めてWebに繋いだとき並に衝撃だった。いや、そういうことができるソフトがあることは知っていたが、2000円である。安い。コストパフォーマンスも含めて真に競合しうるのはPrintMusicくらいだ。
これがなければわたしは現場から離れても曲なんぞ作らんかっただろうし、作れなかっただろう。バージョンアップが速すぎてとっくについていけなくなっている。いつのまにか最新版で登録コードが通らんようになってしまったし(知らせれば送ってくれるらしい)。だんだんスコアエディタというよりもシーケンサっぽくなってきてる気もするが、使いこなすのはなかなかたいへん。まともに印刷しようと思ったらおそらくPrintMusic!のほうが優れているとは思う。使ったことないけども。
2000円から多段譜が自由にかけるというのがでかい。コストパフォーマンスは最高だ。スコアエディタとしてもシーケンサーとしてもいまいち中途半端というのが普及しない理由だろうが、ほんとにコストパフォーマンスは最高である。Fimaleとか6万くらいするし。シンガーソングライターLiteだって2万くらいはする。2000円ですよ旦那。OSXもばりばり対応してるしWindowsバージョンもある。