がっつり日記2006年6月分

Mなやつ 管理人 JR
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2006年 6月30日

ばかの証明

24時間前はなんだか喉の奥のほうがひりひりしてました。12時間前はやったら鼻水が出て箱ティッシュが手放せない感じでした。ここへきて発熱してることが判明。例によって間接がどんよりと重い。いやー、抗ヒスタミン剤飲みだしたのになんだって鼻水出るかなと思ったらそういうことね。夏風邪なんてばかの証明をしてるようで情けない。前の冬は珍しく一度も風邪ひかなかったのになあ。急に顔にアトピーが出たのも風邪菌に取り付かれたからかしら。というか発熱してから医者に行けばよかった。まったく。

嘆いていてもしょうがないのでとりあえず腰に手を当ててリポビタンDを一気飲みし、勢いをつける。病人食と言えばプリンだろ、ということでプリンも購入。あとから、玉子大丈夫だっけか、と思い出したけど、まあ思い出さなかったことにします。おいしゅうございました。あと、のど飴とポカリの粉末。食欲は無いわけじゃないけど、固形物はあんまり食べたくない感じ。明日はお粥さんでも炊きます。

2006年 6月28日

かゆい

なにやら顔にドブワッとでよった。アトピー。なぜか左半分だけ。左半面がかぶれたように赤い。鏡見てびっくりしました。普通左右対称に出るもんだと思いますが。で、ここにきて猛烈にかゆい。(余談だけど「かゆい」という漢字の見た目が凄いかゆそうだから敢えて変換してやんない。ちゅうかやまいだれの漢字は総じて見た目が禍々しくていかんと思う)これだけ派手に出たのは学生の頃以来、10年ぶりくらいです。

で、やはり10年ぶりに皮膚科行きました。以前と症状が若干違うような気がしたので他のややこしい病気だったらやだわいと思ったけどアトピーでまあよかったです。採血して抗アレルギー剤と軟膏出してもらってしめておおよそ4500円。採血いらんような気もしたけどなあ。高いなあ、医療費。まあ皮膚科の先生から見たらさもあらんという埃っぽい生活をしてますので悪化するのは仕方ないですな。つくづく面倒な体質になっちまったことよ。

2006年 6月27日

生きた化石

シーラカンスの映像見ました。日本の調査隊が撮影に成功したらしい。すごいすごい。けっこう普通に魚っぽい、というか魚なんでしょうが、本人は生きた化石なんて言われるのは不本意かもね。人間だって化石になった人はいるわけだし、キッチンの黒い弾丸だって歴史的にはひけをってないし。こういうのを見ると海にどんな連中がうっかり生き残っててもそんなに不思議じゃない気がしてきます。こんなのとかね。ニューネッシーの例もあるしね。

ウバザメ?

ニューネッシーで思い出したけど必ず言及されるウバザメ説。「サメかー珍しくも無い」なんて思ってやしませんかい? ちゅうか僕自身がたった今までそんな気だったんですが、ふと検索してびっくり。ばばーんと巨大動物図鑑。海遊館の人気者だったジンベイザメが世界最大の魚ならウバザメはナンバー2。ジョーズのおかげですっかり名の売れたホオジロザメよりもでっかい。 何この迫力。充分にモンスターですわ。まあサメだって生きた化石の端くれだしメガロドンなんざ最近まで生き残ってたんじゃないかという話もあるし。蒲鉾食うのがなんか畏れ多くなってきますな。

2006年 6月23日

Operaしょの2

何気にうちのPHSにも搭載されていたりするOpera。表示確認用に Windows 用をインストールしたんですが、なかなか優秀で最近こればっか使ってます。8.54。

で、メモ機能というのがあって、フォームやメールにそのまま流し込めたり階層型スティッキーズみたいで実に便利なんですがたまに消える。メモ作って日本語でだーっと打ち込んでそのまま別のメモに移ったりメモを閉じたりすると打ち込んだ内容が消える。漫然と書いててふと上のメモを参照して戻ってきたら今書いた箇所が消えてたりとかけっこうストレスフル。途中で改行すれば大丈夫。あるいは削除を伴う編集すれば大丈夫。英文だけでも大丈夫。書かないけど英文。ASCII 文字だけなら大丈夫。日本語で入力して途中で ASCII 文字混ぜれば大丈夫。日本語だけでで打ち込んで改行を1回もしないと100パーセント消える、というか保存してくれないみたい。ctrl+S と同じようなノリで改行空打ちするか、半角スペース打っとくか、一部削除するか、とにかく IME に依存しない編集をかましたタイミングでしか保存してくれないようだ。MS-IME以外でもそうなのかはわからん。

などと言ってたらバージョン9が出てたみたい。治ってるかしら。まあバージョンアップは面倒くさいのでもうちょっと落ち着いてからにしますが、メモをバックアップする機能とかついてたらいいな。本来書き捨てるものなんだろうけど。

走る喜びより食べる喜びを

カラスが胡桃を割ろうとして道路に置くが、走ってきたBMWは華麗に避けて走り去っていく CM がありますな。胡桃ぐらい割ってやりなよと思うわけです。もっとスピード出てたら危険かもしれませんが、もっとスピード出てたらそもそも避けられないだろうし。そりゃそうと山のカラスは美味しいとパタリロ!で言ってたけど本当だろうか。

風が吹けば桶屋がもうかる

何か事件があって原因を模索するのはまあ当然ですが、引き金が一つであるかのような言い方をするのはどうかと思います。そういう単純に割り切れる分かりやすい世の中なら話が早くて気持ちよいですが、ぜったいそんなことはないし。唯一言えるのは不幸な事件があったとすれば運とタイミングだけは間違いなく悪かっただろうと。こういう社会だからどうとか言えるほど社会を把握している人なんざいなさそうですし、こういう育て方だからどうだと言えるほどデータを取って子供を育てた人もそんなにいません。ケースはユニークです。ちゅうか極め付けにユニークだからニュースになるんで(極めつけというほどレアケースでもなさそうなことも多いけど)、さしあたり信用おけるのはキャスターのコメントよりは数字(の5〜7掛けくらい)でしょうね。

2006年 6月22日

PS羅生門

ドラマ化するようで。キャラがことごとくはっちゃけていたし、どことなく緊迫感に欠けるとぼけた掛け合いとかが好きで、個人的にはスラップスティックな印象が強いです。テーマはシリアスだったけど。この漫画家の作品だと「オフィス北極星」も面白かった。10年以上前の作品だと差っ引いてもタイトルが垢抜けない気がするけど。原作はまた別の人ですね。

原作といえば、PS羅生門の原作者って「人間交差点」もやってた人ですな。なんか通じる世界観は垣間見える気もする。わたしゃ個人的に「人間交差点」があんまり好きではない。というか雑誌発行ペースで月に2、3本読むならいいけど単行本で読むとげっそりするので苦手なんですが、PS羅生門は個性的過ぎるキャラに却って毒抜きされてのど越し爽やかな感じ。楽しみが増えました。

2006年 6月21日

見つけたぞ

この週末、実家に引き篭もって昔買った本とかCDを整理してたわけです。大学卒業して引っ越すときに、本も CD もことごとく実家送致にしてそのまま。 CD は何年か前に半分以上引き上げてきたけども大半は未整理。本なんかへたすりゃ高校時代以来10年以上ぶりにお目にかかるものがほとんど。多分あるだろうなとは思ってましたが、3冊ほどこちらでダブって購入してた。まったく。読んだような記憶はなんとなくあったんですがね。まあ買ったということは読みたかったわけで、実家への旅費よりは安いわいと割り切りますわ。中古だったし。

で、無くしたと思ってたはちみつぱいの『センチメンタル通り』。他の CD の下敷きになってるのを発見しました。ひゃっほう。まあ狭いうちでそう簡単には無くなりませんわね(陽水とか何枚かまだ足りない気もするけど)。やっぱ良いです、これ。ちうことで。

昔聴いてたあの曲シリーズ「センチメンタル通り」はちみつぱい

なにやらサイケにやさぐれたジャケットがいい。僕はこのアルバムで「鈍色」という言葉を知りましたけども鈍色というのがまさにぴったり。

鈴木慶一のボーカルがいい。この人の歌い方が実に好きです。粘っこいようでいてドライで、熱いようでクールで、ナイーブなようでいて奔放で。まあぼくがいくら拙い比喩を重ねたところでこの人の群抜センスは表現しかねるんですが。

歌詞もいいです。このアルバムタイトル『センチメンタル通り』に表象されるこの独特の言語感覚。作詞してるのは慶一だけじゃないけど全編みごとに貫かれてる。この独特のロマンチシズムというかリリシズムというか、まあセンチメンタリズムでいいか。実に気持ちよい。美しい。

バンドがいい。ラッパと弦が実に美しい。武川雅寛という人がバイオリン弾いてます。個人的にバイオリンのイメージはオーケストラとかソリストとかじゃなくてこのアルバムのバイオリンですね。うっとりする。今気がついたけど本多信介のギターのクレジットが Platonic Guitars と書いてある。意味はわからんけどなんか綺麗ですな。

いやあ名盤というのはあるものです。30年以上前の録音ですが、まるで時代を感じさせません。見つかってよかったよ。

なんじゃこりゃ

ついでにテープもちょっと整理しようと思いましたが挫折。メモ書きと中身が違うんだもの。ぱっと見、売り払ったCDをダビングしたのかと思って再生してみれば、フル金最終回で中島みゆきが「NHKの食堂のラーメンがどーちゃら」喚いてるやつだったり、友達から借りた尾崎豊が上書きしてあったりまったく油断ができません。なんで録音したのか分からないラジオもでてきたし。なんじゃこりゃ。DJ 知らない人だったし番組も覚えが無い。むう。手強い。

宇井かおりのライブをオンエアしたのを録音したのが出てきたのは収穫でした。「Door」リリース前後だから1995年位か。冒頭のオーディエンスのコメントに混じって妹さんのコメントなんか入っててなにやら切ない。

2006年 6月15日

ミャンマー風グリーンカレー

タイカレーに似た味ですね。この甘さはなんだろうか。色からしてもココナッツミルクのような気がするけど他のスパイスで隠されているのかそういう匂いはしない。茄子とチキンとパプリカが入ってた。とろみはなくて、むしろスープカレーみたいにいただけるくらいマイルド。スープカレーといえば大泉洋が広めたらしいですが、わたしゃ昔からとろみの少ないカレーが好きで。ボンカレーの辛口をコンソメスープで割って、炙ったパンを浸したやつを昔よく食ってました。電子レンジがあると実にお手軽にできるけど、無いと結局普通のカレー作る手間とそんなに変わらなくなるのでめっきり作らなくなりましたな。そういえば日清がスープヌードルというのも出してたけどいまいち普通のやつとの違いが分からなかった。

エレベーターが危ないなら階段を使えばいいじゃない

なんの屈託もなくそう思えてしまう私は高層建築を日常的に使う機会に乏しい田舎者ですわ。当事者にギロチンにされるかもね。まあ5階くらいが限界ですかね。日常的に上り下りする建物ならば。19階とか20階とか急ぎの用事でエレベーターの場所が分からんで、階段で登ったこともありますけど、一度でうんざり。毎日のことだと正気の沙汰じゃないですな。

ワールドカップ

日本サッカー協会に抗議の電話が120本だとか。こういうのって普通のクレームとは違うような気もしますが。明らかにお門違いだし。ただわたしゃサッカーファンじゃないし、サポーターでもないし、当然試合も見ずに結果だけ知ってる立場ですので、サポーター心理としてはそういうものなのだろうか。トリノのときもメダルが取れねーからって電話した人々がいるそうで、とっさに電話代勿体ねーでしょとか考える自分もどうかと思いますが、その発想と行動力に驚かされます。いや、むしろアンチ層ですかね。興味もないサッカーだの野球だのスキーだのにおきにの番組枠潰されて腹を立ててる人々かも。それならちょっと共感できる、かなあ。

2006年 6月12日

外人に弱い

外人だ邦人だあんまり言いたかないですが、相手が外人だとマスコミの食いつきがいまいちのような。別に「人が死んでんねんで!」と凄む必要はこれっぽっちもないですけど、おんなじ会見を日本人がやったら総叩きですな、間違いなく。某ファンドもファンドマネージャーが外人だったら世間的にはあれほど叩かれずにすんだような。ある意味気心が知れると思っているからこそ身内に厳しいというか、身内の暗黙の了解を破る連中には容赦がないですな。

なんだこのスパム

BBSのスパム。なんか似たような文面で全然別の方面から書き込まれているわけですが、リモートホストってこうもメールのFrom欄を書き換えるがごとく容易く変えられるものでしたっけか。まあできるんでしょうな。まったく。これだとホストで規制してもまったく無意味というか、お手上げ。ちっと考えなきゃいけん。

2006年 6月10日

蜂蜜

世界不思議発見でスロベニアやってました。養蜂が盛んだそうだけど蜂の子は食べないんだろうか。蜂蜜酒とか。蜂蜜ってなんか昔から魅惑的な響きを感じるんですよね。紅茶に入れると劇的に色が変わって、独特の渋甘い感じになるので好きでした。ヨーロッパでは豊穣の象徴の一つ。腐るもんじゃないし買ってこようかしら。高いのよね。黒砂糖もたまーに無性に欲しくなるけど高い。精製糖より高いのはいまいち納得しかねる。

昔聞いてたあの曲シリーズはちみつぱい

蜂蜜といえば、ハチミツパイの「センチメンタル通り」。超が付く名盤ですが、紛失中。困ったもんだ。また買っちまおうかしら。鈴木慶一のボーカルが大好きです。味わい系ですな。クールに粘っこいというか。ライブアルバムは持っててそれはそれで面白いんだが、やっぱり「センチメンタル通り」ですな。気だるくダークな雰囲気満点の1曲目「塀の上で」。ラブソングの個人的暫定ベスト3入してる「僕の幸せ」(君と旅行鞄)。抜群のグルーヴ感とポップセンスがはじけまくってる「月夜のドライブ」。もう全曲良い。「薬屋さん」も良かった気がするんだけど歌詞もメロも思い出せん。なんてこった。また買うべきやな。

2006年 6月 7日

いわし

辺見庸の「もの食う人々」が好きでよく読みます。いろいろと考えさせられる話は多いですが、それはそれとして彼は食べる描写が抜群に巧い。残飯カレーですらわたしゃ食べてみたいと思ってしまいますわ。で、いわしが食いたくなった。唐突に。地中海で獲れたてのイワシを掻っ捌いてオリーブオイルと岩塩で焼いて食らう話があるのです。で、スーパーを冷やかすと都合よく5尾100円で売ってたので即買い。片栗粉をまぶして塩して焼く。若干味気なかったのでオイスターソースをちょこっと落として狐色に。うまい。つくづくうまい。魚ってなんだかんだ言っても買うタイミングを選ばないと高いんですよね。今度はアジ食いたし。

2006年 6月 6日

ダミアン

悪魔の日ですな。いや、別に映画見てきたわけじゃないですが。うちのサイトもつい先日66666ページビューに達したらしく。今日いい感じの時間に達成すればカッコいいキリ番だったんですが。そんなこともなく。てかキリ番なんてやっちゃあいねえし。

業者メール

PHSを使い始めてから同じ番号・アドレスでもう6年近くになりますが、初めてメル友募集メールが来た。しかもライトメールで。向こうの電話番号が出てるので番号非通知でかけてみたら非通知拒否設定してるみたいででてくんない。これはWillcomのシェアがそれなりに大きくなってきたってことなんだろうか。それはそれで嬉しいような面倒くせーような。

Wilcomと言えばあのまるでPDAな機種が気になってしょうがないんですが、高いねえ。高い。W-ZERO3か。でもかっちょいいね。何の意義もなく機種変更したくなりますな。実用的にはずんぐり小柄で高性能なWX310Jのほうが良さ毛だが、やっぱり高いなあ。通話料は安いけどハードが高いよWillcom。まあまっとうな売り方ですけどね。いつか金持ちになったら機種変更してMac買って引越ししよう。

レベルE

古本屋で全3巻売ってたので買ってしまった。昔友人の家で読んだ。そいつの家でたしかウイングマンと奇面組も読んだ気がするけどいまいち記憶が曖昧で。絵が白いのがもはや作風になってませんかこれ。こんなに白かったっけ。ハンターハンターで使ってたようなネタがすでに出てきてますね。向こうで使いまわしてるってことはもうこっちの続編書く気はないんだろうねえ。トワイライトゾーンチックな掌編を書くための土壌として寝かしてあるのかもしれないけど。

2006年 6月 5日

元気ハツラツぅ?

梅図かずおと上戸彩のでてるオロナミンCの CM がかなりツボです。梅図先生ポーターがお好きですねえ。ちゃっかりまことちゃんでてるし。グワシってるし。梅図かずおといえば神の左手悪魔の右手が映画化されたそうで。今の段階でも劇常情報が三箇所しかないのは他の場所ではやらないってことかなあ。名古屋でもやらないかしら。

2006年 6月 4日

iTunes

速いですねえこれ。PC買い替え以来初めてクロック比10倍の速度差を体感した気がします。前はエンコード始めたら朝までには終わってるかしらてなノリだったんですが(言い過ぎ)、40分のアルバムが4分で終わるって、速すぎて落ち着きません。ただ、やったら回転が速いので過激に本体が熱くなります。終わって取り出したCDも熱を帯びてるし。夏場は危なそうですな。チビくろサンボの虎のごとくCD溶けるかも知れん。

メモ2006年6月分

2006年 6月 2日

Opera

正直面倒くさかったんですけどもレイアウト変えたし、できる以上表示確認くらいはせんなんと思ってダウンロードしてみました。公式サイトからは何故か落とせず、やる気なくなりかけるもなんとかVectorからダウンロード。セットアップが異常に早くてびびる。Mozillaのビルドアップが格別にとろくさいんで、これがむしろ普通かもね。

表示はまあそれほど問題も無かったですが、これリンクタイプに対応してくれるのね。びっくらした。iCabを使ってた頃に面白がっていっぱいヘッダの中に書いたりしてたけど、今はほとんど書いてないや。ユーザースタイルシートにも対応してるみたいだし、タブ使えないのかーと思ったら普通にタブだったし。かなり素晴らしいじゃないですかこりゃ。しばらく使ってみよう。公式サイトで恥ずかしげも無く「世界最速」と言い切っちゃってる点もグッド。

ミャンマー料理

内臓入りのフォーみたいな麺と羊の串焼きをいただきました。メニューを見るとタイ料理とベトナム料理のいいとこ取りみたいな印象ですかね。人参とか大根を花の形に切ってなますにするやつ(名前がわかんね)ここでも出てきた。ベトナム料理屋の付けあわせでは頻繁に見るけどもどこが発祥なんだろうか。羊の焙ったの旨かったです。高山いくとそこらじゅうで売ってる飛騨牛の串焼きにそっくりだけど、向こうはまあ塩ふっときゃ旨いだろてなもんですが羊はそうもいきませんし。香辛料はこう使えという手本のような香ばしい肉でした。また行こう。

ピーマン

なんかみずみずしくてやけにうまそうだったんで、洗ってそのまま食べました。ご冗談というほどに苦くない。黄色ピーマンの肉厚のやつなんかは苦味もないですが、緑ピーマンです。苦くないしむしろ甘い。たいして苦くないし食べ辛くも無かろうと思って齧りましたが、思った以上に食べやすく甘く、むしろ旨い。あたりはずれがあるかもと思ってもう一個食べてみたけどやっぱり甘い。まだ6月だしこりゃこれからどんどん旨くなりますかね。

2006年 6月 1日

レイアウト変えたい

けども、今変えると確実にMac環境無視することになるしなあ。Mac使ってた頃はWindows環境無視してたわけだし、いっか。やてまえ。まあそんな変わったことにはならんはず。以上、言い訳終わり。(もしMac使ってる方で「レイアウト崩れてない? 」って思われたらお知らせください。直します)

で変えてみました。ちよっとうるさい気もする。

けっこう小手先で変えたので画面小さかったり文字が大きかったりするとファンタジーな事になりますな。むうどうしてくれようか。

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